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【明日の約束】1話の感想・ネタバレ!井上真央主演のヒューマンミステリー!

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ついにカンテレ火曜21時からスタートした「明日の約束」!約2年ぶりにドラマ復帰した井上真央ちゃん主演ということで、大注目していたドラマです!

高校生の死とかいじめ、親子の関係といったかなーり重たいテーマを扱うようなので、心して見なければと思ってます。実際の事件が元になっているとも噂の大注目ヒューマンミステリー、1話からしっかりレビューしていきます!

「明日の約束」あらすじ・原作

主人公の藍沢日向は、自分も毒親の干渉に悩んで生きてきたスクールカウンセラー。自分に告白してきた男子生徒・吉岡圭吾が翌日に謎の死を遂げたことで、その死の真相探しが始まります!圭吾の死の裏には、モンスターペアレントともいうべき過干渉な圭吾の親、バスケ部・クラスメイト・教師によるいじめの疑惑、不穏な交友関係などが徐々に見えてきます。それに加え、日向自身、親や恋人とのトラブルに悩まされ、どんどんと追い詰められていきます。

果たして日向は、どう事件を解決し乗り越えていくのか?重たいテーマを扱うヒューマンドラマです!

原作は福田ますみさんの「モンスターマザー 長野・丸子実業「いじめ自殺事件」教師たちの闘い」だと言われてきました。明かされた1話あらすじを見ると、モンペアを扱うのは似てるけど、原作というほど寄せてはないのかもしれないですね。公式は原作だと言ってないし、出版社は否定してるし。脚本は「ガリレオ」などを担当した古家和尚さんです。

原作のネタバレやキャスト情報は「明日の約束」原作の結末をネタバレ!犯人は誰なのか?徹底考察!にまとめたので、ぜひご覧ください♪

それでは、1話のレビューです!まずはみんなの感想を見てから、あらすじやネタバレ・伏線の考察を紹介しますね!

「明日の約束」1話 みんなの感想

ついに放送された第1話!

ぐんぐんスピード感が上がっていく感じのストーリーラインで、進むにつれてだんだんとのめり込んじゃいました!とにかく、闇を抱えた人しか出てこない!ヤバイ親だらけで、終始眉間にしわ寄せてみちゃいました…。やばすぎる。

豪華キャストが注目されてましたが、個人的にも仲間由紀恵がハマってて良かったです。本当に怖かった!役に入りきるために監督との会話キャッチボールをめちゃくちゃ頑張ってるらしいです。圭吾のメールを後ろから覗き見る仲間由紀恵が怖すぎました。

主題歌も話題になってましたね!東方神起「Reboot」。歌詞もドラマにあってて良い感じ!

自分自身の環境と重ねて、悲しくなったという感想も多く見られました。結構ひどい毒親だらけだったけど、リアリティあるという褒める声もちらほら。本当にこんな親いっぱいいるんだ、世の中やばいなあ。

うん、気持ちがわからなくもない感想。でも、引き込まれちゃって続きが気になる私は来週も見ます。たった1時間でどっと疲れる重たいドラマでした!

「明日の約束」相関図・キャスト

「明日の約束」の登場人物を紹介します!さすが殺人が絡むミステリー、登場人物もたくさんです!1話に登場する人物を中心に紹介します。

藍沢日向(井上真央)

椿ヶ丘高校のカウンセラーで、本作の主人公!感情の起伏が激しくてヒステリックな毒親に育てられ、小学生の頃は「あしたのやくそく」という交換日記を無理強いされていて、日々自身の「改善」を強要されました。(この親めちゃくちゃ怖いですね!)母親の存在をきっかけに、大学で心理学を学び、カウンセラーの道へ進みます。

生徒の圭吾が不登校になったことをきっかけに、家庭訪問したことで、真紀子から不信感を抱かれるようになり、圭吾の死に巻き込まれていきます。1話から早くも、お互いに疑いの心を深めていく日向と真紀子。それに加え、他の生徒からの相談にも巻き込まれていきます。

重たい問題を何重にも抱える日向を、1年9ヶ月ぶりにドラマ界に復帰した井上真央ちゃんがどう演じきるのか、注目です。真央ちゃんというと、「花より団子」「キッズ・ウォー」のような子供役のイメージがあるので、なんだか不思議な感じでした。見慣れてくるかな?広角の下がった真央ちゃんって少し勿体無い気がしたり。

吉岡真紀子(仲間由紀恵)

一人息子の圭吾を溺愛しているが故に、その行動を縛り付けるほど過干渉に教育してきた毒親。出自は裕福な家庭だったけど、結婚相手は失敗と感じており、それも息子への執着の原因となっているらしい。息子に自分の人生を乗っけて考えている親…実際いそうですよね。圭吾が不登校になったことで、学校に対して厳しくあたるようになります。圭吾の死は学校でのいじめが原因だと主張し、牙をむきます。

1話から、家庭訪問に来た日向らと息子が話す様子にいちいち耳をそばだて、息子を遮ってまで答える毒親っぷりを発揮した真紀子。さすがドラマ主演もはる仲間由紀恵さん、明るい役だけじゃなくこんな影のある役も様になりますね。圭吾に向ける笑顔、めちゃくちゃぞわっとします。

吉岡圭吾(遠藤健慎)

1年B組、バスケ部所属の生徒。不登校で2学期が始まってすぐ不可解な死を遂げます。その背景には、毒親・真紀子の度が過ぎる愛情や過干渉があったり、バスケ部やクラスメイトからのいじめ疑惑があったり、幼馴染との関係があったり…と、疑いがたくさん存在するようです。

心に闇を抱えながら作る笑顔の表現が、すごくうまくて、はまり役だなと思いました!1話でいきなり死んじゃってもったいない…でもこれから回想シーンなどでも活躍してくれそう。悲壮な笑顔を見ると、すごい胸が苦しくなります!

白井香澄(佐久間由衣)

圭吾の幼馴染で、2年前に椿ヶ丘高校を中退して以来、スーパーでアルバイトをしているフリーター。圭吾とは連絡を撮り続けていた人物で、圭吾の死の秘密について知っているかもしれない存在とされています!本人から聞いていたなら、香澄の行動は今後の伏線になっていきそうですよね!見落とさないように見ていかないと!

SNSでは「ひよっこ」の時子だ!と話題になってましたね。個人的には、ちょっと棒読みみたいな感じで、演技は微妙…?

圭吾の死に関わる登場人物たち

第1話から、相関図にのる人物はほぼ登場しましたね。圭吾の死の原因は、「家庭」「クラス」「バスケ部」での関係性が候補として挙げられています。たくさんの人物や感情が絡みあう中で、どう真相が解明されていくのか…今から2話が楽しみです。

今回登場した人物の中で、今後キーマンになりそうな人物は…

■増田希美香(山口まゆ)

2年A組の生徒で、バスケ部マネージャー。1話では、この子の家庭環境が1つのテーマでした。離婚した母親が男と遊び歩いている寂しさから、万引き騒動を起こし、母親の気をひこうとするもうまくいきません。日向のアドバイスを元に、母親に本音を伝えにいきますが口論になり、取っ組み合いの衝動で母を殺しかけてしまいます。最終的には、児童相談所を通じ、叔父の家にお世話になる決意を固め、母親と決別します。

この事件を通して、日向への信頼感を強めた希美香は、今後バスケ部関係の真相解明に力を貸してくれそうです。

■霧島直樹(及川光博)

椿ヶ丘高校の1年B組担任で、学年主任の数学教師。圭吾の担任のため、日向とともに圭吾の家庭訪問も担当します。日向にとって心強い味方で、圭吾の死の真相究明や日向自身のプライベートな問題に対しても、協力していきます。圭吾はクラスでもいじめられていた疑惑があり、クラスの生徒に匿名アンケートをとるなど真相解明に向けて行動してくれる霧島先生。問題のありそうな先生が多い中で、真面目そうな先生ですが、彼も何か闇を抱えてたりするのでしょうか。ちょっと「相棒」の印象が強すぎて、あんまり先生に見えないですが…。

■藍沢尚子(手塚理美)

感情の起伏が激しく、ヒステリックな言動で日向のことを苦しめてきた母親。ただし、本人には日向を傷つけている自覚がなく、仲の良い普通の親子だと思い込んでいるらしい、という聞くからに怖い人物。日向の恋人を巡って、2話でトラブルがある様子。左手が不自由なようで、過去に何かあったのかもしれません。

日向が小学生の時には「明日の約束」という交換ノートを無理やりつけさせていて、かなり自己中心的な教育をしていた様です。圭吾の事件とは直接絡みはなさそうですが、日向自身が乗り越えねばならない1つの大きな壁になりそう。

■田所那美(井頭愛海)

圭吾のクラスの学級委員長で、圭吾がいじめられていたことを、匿名アンケートに記入していました。圭吾の死にクラスのいじめが関わっていたとしたら、彼女が真相解明の糸口になりそうです。クラス内でのいじめをチクったことで、彼女もいじめの対象にならないといいですが…。

■長谷部大翔(金子大地)

2年A組のバスケ部員。圭吾をいじめていた疑惑があり、彼もまた圭吾の死の犯人候補です。圭吾本人の携帯から届いた「先輩のせいで死にます」メールがどう真相に絡んでくるのか…。個人的には、先輩が厳しめの部活動って結構普通にあると思うので、バスケ部でのいじめの実態は怪しいんじゃないかなと思ってます。

その他、クラスには圭吾をいじめていた主犯格らしき生徒・渡辺純也(堀家一希)やバスケ部で度をすぎた指導をしていた疑惑のある辻哲哉(神尾佑)先生など、事件の真相に絡んできそうな人物がたくさん。どれが本当の原因なのか、徐々に判明していくと思うので、どの人物の行動からも目が離せないですね!とにかく全員、闇を抱えていそうで怪しい!

「明日の約束」1話 ネタバレ

さて、1話のあらすじを、ばっちりレビューしていきます!

■吉岡圭吾の不登校から死まで

不登校が続く吉岡圭吾を心配したスクールカウンセラーの日向は、担任の霧島先生と一緒に自宅に向かいます。そこで見たのは、母親の目を気にしながら、いつも笑顔を崩さず答える圭吾の姿。日向は、圭吾の不登校の裏には、母親・真紀子との家庭環境があると睨みます。真紀子自身は、圭吾は学校でいじめにあっていると、ヒステリックに主張します。

実際、圭吾は外に出かけることも禁じられ、人に会うことも許されず、バスケ部の先輩とのメールでさえ、真紀子の監視下でしか許されない状況でした。それでも、目を盗んで出かけていることもありました。

日向たちの訪問後、真紀子は「圭吾が家出した!」と学校に電話します。学校のせいだ、探せ!と。

圭吾は、自分にゆかりのある場所を回っていました。そのことを香澄に聞いた日向は、圭吾を高校の教室で発見します。「悩みはない、明日が来るのが怖い、明日は変わらないから」と圭吾は述べ、日向に告白し「僕と付き合って、僕だけを好きになってくれ」とお願いします。

日向は先生と生徒なのでできませんとはっきり断り、カウンセリングを続けようとするも、毒親・真紀子が乱入。圭吾は去り際「好きな色は黒」と彼なりのSOSを発して母と去り、翌朝自室で自殺している様子が発見されます。以前万引きしていたロープで首を吊り、部屋全体をスプレーで「黒」に染め上げて。

圭吾の死後、バスケ部の先輩・長谷部の元には「僕は先輩のせいで死にます」というメールが届き、学級委員長・田所は圭吾がいじめられていたことを投書。物語は、その死の真相解明に向けて、動き出します。

■増田希美香が毒親から解放されるまで

1話には、もう1つ家庭問題が出てきました。バスケ部のマネージャーをしている増田希美香です。男遊びで子育て放棄していた母に悩んでいた希美香は、誕生日に放置された寂しさから万引き事件を起こします。「離れるのも一つの方法だ」という日向のアドバイスもあり、児童相談所を通じて叔父と連絡を取り、母親から離れる決断をします。

【第1話】徹底考察!圭吾を死に追い詰めた犯人は?

圭吾の死の犯人としては、あれだけ束縛していた「毒親」がその最有力候補ですが、それだけだと予想通りすぎるので別の理由もありそう。1話でも、他に疑惑の人物がいました。

圭吾の回想シーンでは、バスケ部の先輩たちに物を投げつけられている様子も出てきました。いじめが原因だとすると、有力候補はバスケ部の先輩「長谷部大翔」でしょうか。

また、クラスの匿名アンケートで田所那美が「圭吾はいじめられている」と書いていたのも気になります。不穏な顔を見せていたクラスメイト「渡辺純也」あたりが怪しい気がします。

もしかしたら「全部」が積もり積もった結果、死を選んだのかもしれません。

他にも気になる伏線があったので、考察してみます!今後、どう回収されていくか注目です。

メールの内容には一体何が?

序盤に出てきたメール、気になりますね。「黙っとけよ」と大翔が言っていたけど、誰からのどんな内容なのか?圭吾からのメールの可能性が高い気がします。でも圭吾は、携帯を使う時に必ず真紀子に監視されているから、そのメールは母親の指示によるフェイクかも?

黒色に隠された秘密

圭吾が最後に、自分の意思で発したSOSがこの言葉。直前のカウンセリングの時に、色はその時の心理に影響される、黒は「強さ・圧力・不安・恐怖」だと日向が話していたことを受けての発言でしょう。母親が現れて自分を連れ出すタイミングでの発言…単純に考えると、自分にとって母は恐怖だという意思表示に見えます。

自殺の仕方も親への反抗心に見えますね。日向に散々部屋は圭吾っぽくない、と言われていたように、おそらくインテリア含めて母親の趣味で塗り固められていた部屋を、自分の好きな「黒」一色に染め上げる。母親の束縛からの解放といった意味を込めていたのかもしれません!

日向が毒親から逃れられない理由

母を捨てる決断をした希美香に対し、私はできないという日向。日向が母を捨てられない原因は、お母さんの左手が麻痺してることと何か関係がありそう?あの麻痺は、日向のせいでできたもの、もしくはそう思わされている可能性もあります。

「明日の約束」の真相

ドラマタイトルの「明日の約束」は、日向が小学生の頃、母親に無理やり書かされていたの交換ノートのタイトルでした。

1話最後に明かされたその内容も、かなり束縛の激しいものでしたね。「ママがいいと言ったお友達以外とは遊ばない」「ママに口答えしない」「ママにイライラさせない」…しかも、日向の親はこれを愛情と思ってやってるらしい…日向の母は根が深そうです。

チェインストーリー1.5話「圭吾の家出真相が明らかに」

このドラマには「チェインストーリー」という、各話に隠された秘密や登場人物の過去などが「GYAO!」で独占配信されるらしいです。テレビでやらないの!?と物議を醸しそうな感じですが、どうやら無料で見れるみたい。

参考 GYAO公式ページ

早速1.5話を見ましたが、びっくりするくらい伏線だらけでした。これ見ないでドラマだけで完結できるのかな…?圭吾が自分にゆかりのある場所を巡りながら考えたことが伏字で紹介されていたので、この伏字に何が入るのかについて考察してみます。

「あの、俺の部屋では…」

「何で?□□□□□□バレねーって」

「でも」

「圭吾んとこ、□□□□□□□□もんな」

まずは自室。誰が相手かわかりませんが、おそらくバスケ部の先輩かクラスメイト?圭吾の部屋でなにか悪いことをしようとして、圭吾が止めたようです。後ろの伏字は「極度のマザコンだ」とかもありでしょうかね。あれだけ母親が過干渉だと、そのことをいじられててもおかしくなさそう。次に中学の話が出るので、おそらく小・中学生の頃の記憶でしょうか。

「ねぇ、□がいなくなったんだって?」

「誰か□□したんじゃねーの?」

「噂なんだけど…□□がさぁ」

次は中学校。圭吾は中学校の時にも、不登校歴があります。何か圭吾に関する悪い噂を流されたのかな?それでハブられて学校に行けなくなったのかな?と想像されます。次のシーンも含めて考えたいところですが、

「…どうして□□したの?そんなことしたって□□だけなのに」

「それは□□□る側の理屈だよ」

次は神社の裏。「何か」を埋めたらしき場所。中学での思考も含めて考えたいところです。おそらく「動物か何か」がいなくなって、誰かが「ころ」した、それは「圭吾」じゃないか、といった根も葉もない噂が立ち、いじめにあっていた圭吾が、実際に「ころ」して埋めてしまったんじゃないでしょうか。いじめにあって耐えきれなくなって実際にそれをしてしまった、なんてこと、中学生ならありそう…

「とりあえず、□□は□□□□ってるかなって思うようにしてるよ、俺」

「慣れてるから。□□□□って思うの」

海の見える丘。ポニーテールの女子が隣に座っている記憶がフラッシュバックします。その子は圭吾を支えてくれてた人?もしかしたら当時の彼女とか…?

「痛ぁい…痛いよぉ…何で…」「…□□□□□□は、もっと□□□□よ」

次は、歩道橋の上。誰かを突き落とした記憶?伏字は「よしおかくん」はもっと「やさしい」よ、などでしょうか?先ほどの圭吾を支えてくれた女子を突き落としたのかもしれません。圭吾には、誰かを殺しかけた過去がある、とか?

そのあと、ドラマでも描かれた香澄との会話シーンを経て、高校へ。高校では、クラスメイトたちの「キモい」「嫌い」「ハブられてやんの」といったヤジの記憶が思い浮かび、最後に母の「圭ちゃん!」という叫びが浮かび、圭吾は絶叫します。ここで死ぬことを決意した様子に見られました。

このあと、日向に発見されて告白したことを思うと、告白で日向と何か大切な繋がりができたら明日が変わると思ったのかもしれません。と思うと、日向への告白だけが、圭吾を死なせないための唯一の分岐点だったのかもしれない…。

「明日の約束」最終回まで無料で見る方法

明日の約束は、放送終了後に「GYAO!」と「FOD(フジテレビオンデマンド)」で配信されています。

「GYAO!」では、放送後1週間は最新話だけ無料で見れるみたいですね。ついでに、結構伏線がたくさん隠れているチェインストーリーも見れるので、一番お得に見るには「GYAO!」が良さそうですね。ただ過去のものが見られないのは、伏線だらけのドラマではつらいところ…。広告が多いので、ちょっとストレスかもです。

「FOD」だと、パックで購入ができます!月額959円(100ポイント付き)+1,400円分のポイントで、全話見放題になります!少しお金がかかるけど、いつでも見直せるのはいいですよね。あと画質がいいのもいいなあと思いました。見続けるならこっちでもいいかも。

さて、2話では、圭吾の死を受けて犯人探しが始まります。真紀子が日向を責める!学級委員長が誰か(クラスでいじめてた人?)に人殺しと叫ぶ!焦点があたるのは、クラスでのいじめでしょうか?

日向のプライベートでも変化が。恋人の存在が母にばれ、尚子が日向のことを責めたてます。日向を苦しめてきた尚子の本性が見えてくるようです。

圭吾の死を巡って加速する2話も見逃せませんね。次回も放送後に、レビュー更新します!

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